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包装企画設計

納期を守る・信頼される・深層心理をくみ取る

包装企画設計の5つのプロセスで安全・安心を追求する

包装企画設計の5つのプロセス

ハイエンド総合包装設計

包装対象物の3Dデータを利用し、スピーディーに緩衝設計。
設計リードタイムを短縮し、概算費用算出を可能に。

ハイエンド総合包装設計

※包装対象物によっては、現物サンプルが必要な場合もあります。担当営業までご相談をお願い致します。

包装物の3Dデータを利用し、デジタル採寸機能を使った緩衝設計

インポート機能を用いて、対象物の3DデータをCADに読み込み、形状・サイズを自動認識させる。

基準となる点をクリックしていくと、自動で線が繋がれ緩衝材の設計が出来上がる。

3D画面で作成した緩衝材は、2Dの設計図へと自動変換される。

3Dを使った集合包装シミュレーション

内容物の3Dを複数並べ、製品の集合包装設計を視覚的に確認しながら行う。

作成された3Dイメージは、各種フォーマットの画像データとしてエクスポートする事ができ、仕様書等への利用が容易に行える。

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